現場作業なしの
おまかせ運営
日々の現場運営を十郷に委託。空き家オーナーご本人が、栽培や収穫のために現地へ通う必要はありません。
- IoTによる栽培環境管理
- 栽培・収穫・出荷を十郷が担当
- 遠方在住・本業がある方にも

その空き家、ただ持つのではなく。
椎茸を中心としたIoT菌床きのこ栽培で、眠っている家に新しい役割を。
任せて活かす。自分で育てる。
どちらも選べます。
運営方法・募集条件・収支モデルを公式LINEでご案内
まず、空き家の今を確認
当てはまるものを一つ選んでください

持っているだけで負担だった空き家を、
椎茸を中心に育てる暮らしに合わせた二つの道
「忙しくて現場には行けない」も、
「自分で育ててみたい」も大丈夫です。
日々の現場運営を十郷に委託。空き家オーナーご本人が、栽培や収穫のために現地へ通う必要はありません。
ご自身で栽培・収穫に関わることも可能です。必要な設備と仕組みで、十郷がバックアップします。
自分に合う運営方法は?
違いは公式LINEでご案内します。
お問い合わせの段階で加盟が確定することはありません
なぜ、今「空き家×菌床きのこ」なのか

空き家内部を活用したIoT菌床きのこ栽培のイメージ
そこで私たちが提案するのが、家を壊さず、売らずに、
「育てる場所」に変えること。
栽培品目をひとつに決めつけない
椎茸を中心に、市場や地域の需要を見ながら、きのこ以外の作物も選択肢に。ひとつの品目だけに頼らず、その時々に求められるものを育てられる農場ハウスです。
選択肢の一例、キクラゲ。
物件の設備条件、栽培時期、作物の特性により、対応できる品目・切り替え方法は異なります。詳しくは公式LINEで個別にご案内します。
作物は異なっても参考になる、実在の先行事例
さいたま市南区の日栄交通株式会社は、コロナ禍による本業への影響をきっかけに、まったくの異業種からキクラゲ栽培へ参入しました。試作と改善を重ねて生産・販売体制を築き、さらに空き家を活用した栽培にも取り組んでいます。
※日栄交通の取り組みはキクラゲ栽培の事例です。椎茸を中心とするAKIYAdeFARMとは栽培品目が異なり、加盟事例ではありませんが、異業種参入・空き家活用の参考事例として紹介しています。出典:日栄交通株式会社、中小企業基盤整備機構 よろず支援拠点
選ばれる理由

既存の建物内部を栽培空間として活かします。広い農地を新たに用意する必要はなく、物件ごとに必要な改修・設備を確認します。

室内の栽培環境をIoTでコントロール。おまかせ運営でも自己運営でも、安定した栽培を目指しやすい仕組みです。

農業で大きな壁になりやすいのが販売先。AKIYAdeFARMでは、生産物をFC本部が買い取ります。
あなたの空き家が対象になるか、
まずは確認してみませんか。
物件条件と必要な改修について公式LINEでご案内します
詳しい数字は公式LINEでご案内
具体的な費用・比率・回収目安は、物件条件とあわせて個別にご説明します。
※契約条件、工事内容、対象物件の基準など、詳しくは公式LINEでご説明します。
こんな方へ
工事も運営準備も十郷が伴走
まずは公式LINEへのお問い合わせから。建物の状態と、ご希望の運営方法を伺います。
仕組み・条件・運営方法についてご案内します。
物件情報と、おまかせ/自己運営のご希望を伺います。
建物の状態と栽培設備の設置条件を確認します。
必要な工事を行い、IoT栽培環境を整えます。
選択した運営スタイルで栽培・収穫・出荷を始めます。
FC展開 10月〜検討前の疑問にお答えします
空き家所有者限定・一次募集中
あなたの空き家と生活に合う方法を、
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